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London の秋



ロンドンの 秋 はこんなふうでした

ハイドパーク だったかな?   グリーンパーク だったかな?

続いてるし  どっちでも いいし




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by mypottea | 2011-10-27 02:04 | 思い出 | Comments(0)

脚をつる


フツーじゃない 外出 回数により 脚 酷使

D コーヒー の ガーデンチェアに すわった時に 

ももが ゴリって なって

それっきり !

座ることも 歩くことも ままならない 状態に ...

しかたがないので  脚を ひきひき 帰宅

入浴して よく 暖めて 就寝

今日はすこし 改善


私は 温泉派ではないのですが

つくずく 温泉に 行きたい !  と ! 思いました

せめて 温泉の もと でもいい 欲しい



そんなわけで 

病院行きは ちょっと お休み



病院って 不思議 で

何故か 完全看護 システムに なっているのに

行く .....



以前からの 不思議の ひとつ

いろんな 理由で 人は 行くと 思う


義理で いく人

会いたいから いく人

雑用を こなしに いく人

もう 習慣になって いく人

いろんな 理由で みんな病院に 行きます

いろんな 思いを 携えて ......




でも いくことのできる人は   もし、 それが

つらいこと だとしても 

いい




いきたくても いけない人も  いる

いろんな 理由で ....






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by mypottea | 2011-10-26 23:53 | blog | Comments(0)

病院からの夕景

病院の 窓から


夕景 撮ってみました




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インスタグラムって どんな写真も  心象風景に しちゃうってのが


すごいね


誰が 考えたのかしらん .....
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by mypottea | 2011-10-25 23:12 | blog | Comments(0)

iphone 4



今日も 所在なく 

公園を 歩いて 時間つぶし


iphone で 花を 撮ってみるという 暴挙に

マクロというものが 存在するか 確認

めっちゃ 近ずいて 撮影

風が 強かったんですが 無理矢理 シャッター

一応 悪条件なのに 撮れてる


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続いて もっと近ずいて 

色は こんな色でした ....

デジタル的 ビミョー な ピンぼけです






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で、 instagram に 走りました






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でも iphone4 がんばった 
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by mypottea | 2011-10-25 22:53 | 日本の風景 | Comments(0)

病院からの風景2



まだ 病院からの風景です

夜景は 暗すぎて無理なので

病棟の 渡り廊下からの 風景




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こんなの、 一眼で パッキリ 撮っても意味ないし

iphone で 所在なく撮るのが 向いてます




.
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by mypottea | 2011-10-18 01:28 | blog | Comments(0)

病院からの夜景


このごろ ずっと 病院に いてばかりです

自分の 病院の予約をキャンセルして

ほとんど 病院で 過ごしています

昼に、

病院の 上層階から見る 風景は

下が 公園に なっているので  緑が美しい風景になって います

で、思いついて " 夜景を 撮ろう " と、おもったわけです

で、iphone を 持って 窓際に いってみたら

えっ !  えっ !

真っ黒 つまり 真っ暗でした

だから ふつーに 私たちが 見ている 夜景は

つまり、かなり 明るい夜景 って ことです

夜が 明るくなった て 時々いわれますが

写真を ふっー に撮れるほどに 明るいって ことです

真っ暗 なときは 写真を 撮ることもできないほどに 暗いって ことです

あたりまえと 言えば あまりに あたりまえですが

改めて ふんふん ふーん ....って かんじ でした


今度 薄暮のときに 撮ってみれば

ちょうどいい 夜景って かんじかも ....
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by mypottea | 2011-10-15 00:26 | blog | Comments(0)

Steve Jobs




ステイーブ ジョブズ氏 が亡くなって もう一週間 

今日も Apple Store の前には お花が 並んでいました

彼は まだすごく 若かったのに

本当に 残念でなりません

彼は本当に 強く 一生懸命 生き抜いた人ですが

彼の 病気の ことを 思うにつけ


以前から 疑問に 思っていた

アメリカの 養子制度 に思いを はせてしまいます

合理主義の 一つの 選択では ありますが

人間の ストレスの起因 を 考えれば

子供にとって best かどうかは 疑問です



彼が そういった 人生を 歩んだことで

今の 彼があり 

そういった中で 私達は 彼と

かかわることができました


でも 病魔にには 捕らえられてしまいました

彼が 考えていたことは

私には 知る由もありませんが

健康な ままで いてほしかったし

彼の才能も 十分に 発揮してほしかった


今後、新しい 伝記が 出版されたら 

是非 読んでみたいと 思っています



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by mypottea | 2011-10-12 01:02 | 思い出 | Comments(0)

犬の思い出

小学生の頃  犬がいた

飼っていたというよりは、 のら犬が

うちの 近くに 住んでいたと いうほうが

的確だったと 思う

ある日 その犬を 見かけなかった

そんなに 深く 考えたりする年齢でも なかったし

気にも留めていなかったんだけれども

夕方ちかく 一軒の お店やさんの前を

通ると その道の 隅っこに

その犬がいた .....

厳密には いたというより、 立てないでいた その犬は

車に はねられて そこに うずくまっていたのだ

私は ビックリして 抱き上げ うちまで 連れて帰った

家には 誰もいず 私は わーわー 泣きながら

自分のだいじな 毛布を 犬に かけて 泣き続けていた



それから どんなふうに 時間が 過ぎていったのかも

おぼえていない


その頃は、今のように ペットという語彙もなかったし

まして、動物病院という ものも 私の知る限りでは なかった


あったとしても、自家用車というものも 普及していなかったわけだから

簡単には連れて行けなかったと思う


その後 その犬は 後ろ足が 曲がったまま ぴょんぴょん歩くようになった

そして、その日から 何故か ずっと うちに いるようになった


それから しばらくして

山中 恒 という児童文学者の 作品 " 赤毛のポチ ”に出会った

読むたびに 号泣したのを 覚えている

なんか すごく悲しい内容だったと思う

何度も 何度も読んだのを 覚えている












          もうひとつのblog A STEM A DAY

http://astemaday.blogzine.jp/blog/
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by mypottea | 2011-10-04 23:53 | blog | Comments(0)

子育ての終わった子供のこと、日々のできごとを


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